クレディセゾンの過払い金請求に強い法務事務所

クレディセゾンの過払い金請求

クレディセゾンの過払い金請求で選ばれる5つの理由

  • 相談実績が月間3,000件以上

    クレディセゾンとの交渉力とノウハウをたくさん蓄積

  • 過払い金請求総額が毎月5億円以上

    クレディセゾンやその他の多くの貸金業者で実績

  • 消費者金融が恐れる司法書士No.1

    週刊ダイヤモンド誌で過払い金の回収金額が1位

  • 初期費用(着手金)が0円

    安心明確な費用で戻ってきた過払い金の成功報酬のみ

  • 無料で出張相談もOK

    ご相談、初期費用だけでなく出張相談も無料

杉山一穂

司法書士法人杉山事務所
  • 0120066018
  • 0120065039
  • 0120068027
  • 0120069034
  • 0120067009
  • 0120070146
  • 0120131025
  • 0120678027
  • 過払い金請求のお問い合わせ

セゾンカードを提供する株式会社クレディセゾンは、日本のクレジットカード会社です。一般に「セゾン」というと、クレディセゾンを指すことが多く、元は西武を母体とした旧セゾングループのひとつでした。
クレディセゾンは2006年にユーシーカードを吸収合併しており、セゾンカードとUCカードの過払い金はクレディセゾンに請求します。

ユーシーカードはUCカードを発行していたクレジット会社で、この合併により今のUCカードの発行会社はクレディセゾンになっています。

セゾンは2007年7月14日まで、UCカードは2007年6月11日まで、それぞれ高金利でキャッシングのサービスを提供していました。
つまりいずれのカードにおいても、この高金利の時期にキャッシングを利用していた方は過払い金が発生している可能性があります!

このページでは、クレディセゾンの過払い金請求に対する最新状況や返還されるまでの期間、過払い金請求のメリットとデメリット、過払い金がいくらあるかを計算する方法などをわかりやすく説明していきます。

まずは過払い金が発生している条件から確認していきますので、過去にセゾンカードやUCカードを利用したことがある方は、最後までお付き合いくださいね。過払い金請求に対する不安を解消していただければ幸いです。

クレディセゾンで過払い金が発生している条件

では早速、クレディセゾンで過払い金が発生している条件を確認してみましょう。

どちらのクレジットカードも上記の日付以降、利息制限法の上限金利に納まる金利にしています。
つまりそれより前の借入においては、金利が高く設定されていたため、過払い金が発生している可能性があるのです。

なお、「キャッシングの利用がある」とあるのは、過払い金が発生するのがキャッシング利用に限定されるためです。クレデジットカードにはショッピング枠とキャッシング枠がありますが、ショッピング利用分は借金ではなく立替金という扱いになります。支払いの際に発生する手数料も利息の扱いにはなりません。
一方、キャッシングを上記の日付より前に利用している場合は、過払い金が発生している可能性があります。

前述の日付以前では、どちらのカードもかなりの高金利で融資をしていました。
具体的にどのくらいの金利であったかというと、セゾンは実質年率24%~25%、UCカードは実質年率27.8%
当時の消費者金融などの29.25%と比べると低金利ではありますが、それでも利息制限法の18.0%(10万円以上の借入の場合)よりは、大幅に上回る金利となっています。

キャッシングを利用していたが、いつ頃借りていたのかがわからないという方も多くいらっしゃいます。その場合はお調べできますので、司法書士や弁護士にご相談ください。

クレディセゾンの過払い金請求の最新の対応状況

クレディセゾンが過払い金請求を検討してる場合、きちんと応じてくれるのかが気になりますよね。

その目安として、過去の交渉例を目安にどのくらいの割合が戻ってくるか(返還率)を出してみました。

過払い金があるとわかってクレディセゾンに過払い金請求をすると、話し合いによる和解、和解の内容に納得がいかなかった場合は裁判によって過払い金を回収することになります。

返還率は貸金業者により異なりますが、他の貸金業者と比較してもクレディセゾンは過払い金の返還に関して、かなり対応の良い貸金業者と言えます。

クレディセゾンに過払い金請求するなら早めの手続きを

なお、前述の返還率は過去の交渉例を目安にしたものです。明確に相場が決まっているわけではありません。万が一クレディセゾンの経営状況が悪化した場合、返還率が下がり、手元に戻るお金が少なくなることもあるでしょう。
クレディセゾンの場合、倒産することはないとしても、一時的に経営が苦しくなることはあり得ます。経営が苦しくなると、過払い金の返還率が低くなるリスクがあるため、経営が好調なうちに手続きする必要があります。

なるべく早く過払い金請求をおすすめする理由がもうひとつ。
それは過払い金請求には最後に取引した日から10年という時効があるためです。過払い金はいつまでも請求できるわけではないので、過払い金があることが確認できたら、ぜひそのまま請求の手続きを進めてください。

お金を借りたのがだいぶ前のことだという方は、最後に取引した日があいまいになっているかと思います。過払い金請求の時効は、ひとりひとりの取引ごとに異なりますので、時効がいつかを確認したい方は杉山事務所にご連絡ください。

完済と借入を繰り返しているならチェック

返済中・完済している場合のメリットとデメリット

クレディセゾンに過払い金請求をするにあたり、クレディセゾンに返済中の方もいれば、完済している方もいらっしゃいますよね。

ここでは、クレディセゾンに返済中に過払い金請求をするとどうなるのか、完済している場合はどうなるかを、メリット・デメリットに分けて説明していきます。

完済している場合のメリット・デメリット

メリット
払い過ぎた利息が戻ってくる
新たな借入をしなくてすむ
デメリット
クレディセゾンから借りられなくなる

すでにクレディセゾンでの借入を完済していて過払い金請求する場合、メリットは過払い金は自分のもとに戻ってくるということ。過払い金請求を司法書士や弁護士に依頼した場合は、費用や報酬を差し引いた分がすべて戻ってきます。

もし新規でお金を借りることを考えている場合は、過払い金を取り戻すことで、新たな借入が不要になるなるかもしれません。

デメリットは、クレディセゾンから新たな借入ができなくなる可能性があることです。しかし、クレディセゾン以外の貸金業者であれば、問題なく使えるので大きなデメリットとはならないでしょう。

返済中の場合のメリット・デメリット

メリット
借入している借金が減る
払い過ぎた利息が戻ってくる
デメリット
クレディセゾンから借りられなくなる
ブラックリストにのる

返済中の借金で過払い金が発生している場合、メリットは過払い金で借金が減ること。過払い金を残りの借金返済に充当することになるので、取り戻した過払い金分、借金が減ることになります。
また、過払い金が返済中の借金より多かった場合は借金を完済することができるうえに、余った過払い金が戻ってきます

デメリットは、完済した場合の過払い金請求と同じように、クレディセゾンから借入できなくなる可能性があることです。
また、過払い金が借金より少なかった場合は、任意整理となりブラックリストにのってしまいます。ブラックリストにのると約5年間はクレディセゾンだけではなく、すべてのクレジットカードやカードローンの審査が通りにくくなるリスクがあります。

任意整理
任意整理は、裁判ではなく貸金業者と話し合いの交渉をし、無理なく支払える程度に返済方法を見直す手続きのこと。利息をなくしてもらい、可能な限りで月々の返済額を減らして分割払いにしてもらう交渉。

ブラックリストにのりたくないなら過払い金計算を

では返済中の場合は、
「過払い金請求してみないとブラックリストにのるかどうかがわからないの?」
と思われたかもしれませんが、そうではありません。

過払い金請求をする前に過払い金の額を知る、つまりブラックリストにのることを避けたい場合は、事前に過払い金の額を正確に計算して借金よりも多いかを確認すればいいわけです!

過払い金の引き直し計算は自分でできますが、計算ミスが不安な場合は、無料で診断する事務所にご相談ください。正確な診断は専門家に依頼するのが得策です。

過払い金計算の結果、借金の方が過払い金より多かった場合

なお、過払い金計算の結果、借金の方が多いことがわかっても過払い金請求する方が良い場合があります。
それは月々の返済が苦しく滞納や延滞を繰り返している場合。

返済に苦しんでいるならブラックリストにのったとしても借金減額のために任意整理することがおすすめです。

仮に任意整理をしなくても、返済の滞納や延滞を繰り返しているとブラックリストにのってしまいます。結果的にブラックリストにのるのであれば、任意整理で借金を減額することを選んだ方が、月々の返済も楽になり、早く借金生活から抜け出せます

「私の場合、残りの借金と過払い金のどちらが多いの?」
それを知りたい方は、司法書士や弁護士の無料相談を利用してみましょう。

借金がまわりにバレるのが不安ならチェック

クレディセゾンの手続きの流れと返還されるまでの期間

クレディセゾンの過払い金請求の最新の対応状況でもお伝えしたように、クレディセゾンは過払い金請求における対応が良く、返還されるまでも短期間で、以下とされています。

では、返還されるまでにどのような手続きをしていくのでしょうか?

クレディセゾンの過払い金請求手続きの流れ

  1. クレディセゾンから取引履歴を取り寄せる
  2. 取引履歴をもとに引き直し計算をする
  3. 過払い金返還請求書を作成してクレディセゾンに送付する
  4. 和解もしくは裁判により過払い金が返還される

まず一番最初にやるべきことは、取引履歴の取り寄せです。
手元に取引履歴がクレディセゾンから届いたら、記載されている借入した時の金利、金額、日付や、返済した金額、日付を元に過払い金の引き直し計算を行います。計算後、過払い金の額がわかったら、過払い金返還請求書を作成してクレディセゾンに送付します。

クレディセゾンからの連絡のあと話し合いによる交渉をし、クレディセゾンが提示してきた和解案で納得できれば合意します。
和解したあと数ヵ月後にクレディセゾンから過払い金が返金されます。

話し合いによる交渉で和解できない場合は、過払い金請求の裁判をすることになります。
なお、裁判中もクレディセゾンとの話し合いによる交渉は継続されますので、交渉で和解するか裁判の判決後に過払い金が返還されます。

クレディセゾンの過払い金の返還までにかかる期間は、前述の通り話し合いによる和解なら最短2ヵ月、裁判でも最短4ヵ月と、かなり短くなっています

ほかの貸金業者の場合は、話し合いによる和解で3ヵ月~6ヵ月、裁判で6ヵ月~1年となることも多いため、短期間で過払い金の返還請求ができるという点でもクレディセゾンは安心できる請求先です。
なお、ここで紹介している返還期間は、司法書士や弁護士に過払い金請求を依頼した場合です。自分で過払い金請求をすると基本的にはそれより長くなります。

過払い金請求するならできるだけ早く終わらせたいですよね。その場合、吟味せずに依頼する事務所を焦って決めてしまわないようにご注意ください。
過払い金請求はどの事務所にお願いしても同じ結果になるわけではありません。実力のある事務所ほど、交渉期間は短く取り戻せる過払い金の額も大きくなります!

依頼する事務所選びに困ったらチェック

クレディセゾンでの過払い金を計算する方法

このページでも何度か出てきている過払い金計算(引き直し計算)ですが、過払い金請求するには必ずこの計算をしなければなりません。

そして過払い金計算には、取引履歴が必要です。

セゾンカードやUCカードの過払い金請求をする場合も、取引履歴を取り寄せてから過払い金の引き直し計算をします。

過払い金計算は自分で行うこともでき、無料でインターネット上に公開されている過払い金の計算ソフトを使います。この計算ソフトとエクセルを使うことで、引き直し計算ができます。
計算のやり方は、エクセルに取引履歴に記載されている借入した時の金利、金額、日付や返済した金額、日付を入力していくだけ。数字だけうち込めば、あとはエクセルが自動的に過払い金を算出してくれます。

クレディセゾンの過払い金請求を自分でやる方法と注意点

過払い金請求は、司法書士や弁護士に依頼するほかに、自分で手続きすることも可能です。

手続きの流れと返還されるまでの期間で紹介した、クレディセゾンから取引履歴を取り寄せる、引き直し計算をする、過払い金返還請求書を作成してクレディセゾンに送付する、という一連の流れを行うことで過払い金を回収します。

またクレディセゾンから連絡がきた後の話し合いの交渉や、それに納得がいかなかった場合の裁判の手続きなども行っていくことになります。

自分で過払い金請求する場合の注意点

司法書士や弁護士に依頼すると費用がかかることがデメリットとも言えますが、一方、自分で過払い金請求する場合にもデメリットがあります。

自分でクレディセゾンに過払い金請求をすると過払い金が少なくなる可能性があります。
クレディセゾンは比較的返還割合が高くはありますが、個人での過払い金請求に対して、とくに経営状態の悪い貸金業者は、返還割合を少なくする傾向にあるのです。

また、過払い金請求に必要な書類作成をするだけでも手間と時間がかかりますし、交渉や裁判まで自分でするとなると、相当な労力が必要です。

自分で過払い金請求をすると司法書士や弁護士に支払う費用が発生しません。司法書士に頼むときと同じくらいスムーズにでき、高い返還率を見込めるのであれば、自力でやる方がメリットが高いでしょう。

しかし、一般的には自分でやるより、司法書士や弁護士に過払い金請求を依頼した方が、かかる費用を差し引いても返ってくる過払い金が多くなる傾向にあります。
支払う費用、かかる手間と時間などを総合的に考えて、過払い金請求を自分でするか、司法書士や弁護士に依頼するかを判断するようにしてください。

クレディセゾンへの過払い金請求で当事務所が強い理由

クレディセゾンへの過払い金請求ができる司法書士や弁護士などの法律事務所はたくさんあります。クレディセゾンは貸キャッシング、カードローンの大手の業者で、個人相手、司法書士や弁護士相手に交渉を重ねており、支払う過払い金を一円でも少なく、返還日を一日でも遅くするノウハウを持っています。

しかし、当事務所はクレディセゾンを相手に多くの交渉実績をもっていますのでご安心ください。
日本を代表するビジネス誌である週刊ダイヤモンドで過払い金の回収金額で1位に選ばれるほどの実績をがあります。これは司法書士法人杉山事務所が毎月3,000件以上のご相談を対応してきた実績や、相談者様の悩みに対して真剣に責任をもって対応してきた結果だと自負しています。

クレディセゾンやその他の貸金業者からの過払い金返還額で1位

事務所のある都道府県および、その隣県からもご相談、ご依頼をいただいており、杉山事務所での対応に満足していただいた結果、口コミや、ご紹介によってご依頼いただくケースも多くあります。相談者様の要望にあわせて最適な解決方法を最善のスピードでご提供いたします。クレディセゾンの過払い金請求ができる司法書士や弁護士などの法律事務所はたくさんありますが、その中でもトップクラスのご相談・ご依頼件数をいただいております。

当事務所の対応可能エリア

大阪、名古屋、東京、福岡、広島、岡山、仙台、札幌の全国に9つの事務所がございます。該当の都道府県、市区町村だけでなく、主たる事務所である大阪事務所であれば大阪、和歌山、奈良、兵庫、京都、東京事務所であれば東京、神奈川、千葉、埼玉、名古屋事務所であれば愛知、静岡、長野、岐阜、滋賀、三重、福岡事務所であれば福岡、熊本、大分、佐賀、山口、広島事務所であれば広島、島根、愛媛、岡山事務所であれば岡山、鳥取、香川、徳島、仙台事務所であれば宮城、福島、山形、秋田、岩手、札幌事務所であれば北海道全域など隣県からもクレディセゾンに対する過払い金請求の相談や依頼をいただいています。

クレディセゾンの過払い金請求の手続き費用・料金

クレディセゾンに対しての過払い金請求を司法書士や弁護士に依頼するときに、費用がいくらかかるか不安という方も多くいるでしょう。しかし、費用については心配する必要はありません。過払い金請求では多くの司法書士や弁護士で相談料や着手金は無料となっていますし、過払い金の調査や計算を無料でおこなう事務所も多くあります。

相談についても、メールフォームやフリーダイヤルにて気軽にできますし、営業時間内ならすばやく対応してくれます。法律の相談は初めてという方も、安心して利用できる体制となっていますので、気軽に相談してください。

着手金 過払い金報酬
過払い金 無料 過払い金の報酬 返還額の
20%~(税抜)

相談者様の状況によって費用が変わります。相談者様にとって最適なプランを提案させていただきます。

クレディセゾンの会社概要

クレディセゾンとは、株式会社クレディセゾンの略称です。クレディセゾンは日本を代表する老舗のクレジットカード会社のひとつであり、かつての西武グループの企業です。クレディセゾンは東証1部に上場しており、上場した時期も1968年6月と、非常に長い歴史があります。かつて消費者金融が隆盛を極めていた頃、東証1部に上場した貸金業者は多くありますが、その多くが「グレーゾーン金利の撤廃」を受けて、経営破綻してしまいました。フロックス(現クレディア)などもそのひとつですが、ほかの貸金業者・金融会社と比較して、貸金業法改正後も継続して東証1部に残っているクレディセゾンは、安定した会社だといえます。

代表者は代表取締役会長の「前川輝之」氏で、本社は東京の東池袋にあります。欅坂46のヒット曲「二人クレディセゾン」へのアンサーソングとして、クレディセゾンが「わたしクレディセゾン」という曲をリリースしたことも話題になりました。このユニットの「東池袋52」も、クレディセゾンの本店所在地から来ています。「52」というのは、クレディセゾン本社が「サンシャイン60」の中で、52Fにあることが由来となっています。

クレディセゾンは老舗のカード会社だけに、グループ企業も多くあります。特に「持分法適用関連会社」として、多くのクレジット会社を抱えているのが特徴です。主だった企業では、「りそなカード株式会社」「静銀セゾン株式会社」「高島屋クレジット株式会社」「株式会社セブンCSカードサービス」などがあります。誰でも知っているような大銀行や有名な地方銀行、大企業のクレジット部門と提携しているということです。

クレジットカードが利用できる条件として「国際ブランド」がありますが、この国際ブランドとの提携でも、クレディセゾンの幅は広くなっています。日本人にとっての主要ブランドであるVISA・Master Card・JCBはもちろん、富裕層向けのブランドとして知られているアメリカン・エキスプレスとの提携カードもあります。特にセゾンの中で最高ステータスである「クレディセゾン・アメリカン・エキスプレス・カード」については、安い年会費で加入できる身近なプラチナカードとして、多くのユーザーから支持を得ています。

クレディセゾンは、ほぼクレジットカード業務のみに専念しており、主だった他の事業はありません。一応「金融業」という他業務は書かれていますが、これは消費者に対する金融というより「他の法人の株式を保有する」などの意味が強いと言えます。もちろん、消費者に対する金融業はしていますが、それはクレジットカードのショッピングやキャッシングです。

総資産は連結で2兆円を超えるなど、圧倒的な財務基盤を持っています。資本金も759億円となっており、これだけ安定した経営状況であれば、当面クレディセゾンが倒産することはないと考えていいでしょう。その点では、これからクレディセゾンに過払い金請求をする人でも安心ですが、クレディセゾンが経営破綻をしなくても過払い金の時効自体はあります。「完済してから10年」という期限なので、すでに時効が迫っているという方も多いでしょう。時効が来る前に、自分のセゾンやUCカードの借入は過払い金が発生しているかどうかだけでも司法書士などに相談して、確認してみるのがいいでしょう。

過払い金請求は無料相談をご利用ください。

ひとりで悩まず、まずは相談ください。 0120066018 0120068027 0120065039 0120069034 0120067009 0120070146 0120131025 過払い金請求のお問い合わせ

page top