三菱UFJニコスの過払い金請求に強い法務事務所

三菱UFJニコスの過払い金請求

三菱UFJニコスの過払い金請求で選ばれる5つの理由

  • 相談実績が月間3,000件以上

    三菱UFJニコスとの交渉力とノウハウをたくさん蓄積

  • 過払い金請求総額が毎月5億円以上

    三菱UFJニコスやその他の多くの貸金業者で実績

  • 消費者金融が恐れる司法書士No.1

    週刊ダイヤモンド誌で過払い金の回収金額が1位

  • 初期費用(着手金)が0円

    安心明確な費用で戻ってきた過払い金の成功報酬のみ

  • 無料で出張相談もOK

    ご相談、初期費用だけでなく出張相談も無料

杉山一穂

司法書士法人杉山事務所
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  • 過払い金請求のお問い合わせ

三菱UFJニコス株式会社(ニコス)は日本最大手のクレジットカード会社です。

現在は三菱UFJフィナンシャルグループ傘下となっており、前身は旧日本信販株式会社。
昔から利用していた方は「日本信販」の名の方がなじみがあるかもしれません。

また、三菱UFJニコスは、DCカード・マイベストなど、複数のクレジットカード会社やブランドが合併してできた会社です。そのため、使っていたカードやキャッシングによって、過払い金請求の対象となる時期や、発生する過払い金の金額が異なります。

とくに、NICOSカード、DCカードの2つのブランドがキャッシング枠において2007年以前に29%以上の高金利で貸付をしていました。

なお、以前利用していたクレジットカードが何であっても、三菱UFJニコスに対する過払い金請求は2007年以前のキャッシングが対象になります。

「クレジットカードでも過払い金はあるの?」
ここまで読み進めていただき、このように思った方もいるかもしれませんね。
クレジットカードにはショッピング枠とキャッシング枠がありますが、キャッシング枠の利用であれば、過払い金は発生するのです。

このページでは、三菱UFJニコスから少しでも多く、少しでも早く過払い金を取り戻すために知っておくべきノウハウをご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

三菱UFJニコスの過払い金が発生している条件

三菱UFJニコスの過払い金が発生している可能性が高いのは、下記の2点いずれにも当てはまる場合です。

三菱UFJニコスの関連会社や統合されたクレジットカードのブランドには、ミリオンカードやマイベストあるいはフィナンシャルワンなどがありますが、特にNICOSカードとDCカードについては、出資法の上限金利である29.2%に近い金利で貸付をしていました。

これらのクレジットカードのキャッシングを利用していたことがある方は、過払い金があるかどうかを早めに調べてみることをおすすめします。

三菱UFJニコスは過払い金が発生しているかを判断するのが難しい

過払い金は、利息制限法の上限を超える金利の借入があった場合に発生するので、どのくらいの金利で借りていたのかを知る必要があります。

しかし、三菱UFJニコスは複数のクレジットカード会社が合併しきた経緯があるため、どの会社からどれくらいの金利でお金を借りていたのかがわからない人もいるでしょう。

借入時期があいまいな方も、ご相談ください。契約書や明細もなしでも過払い金は請求できます

三菱UFJニコスは複数の会社が合併していることもあり、自分に過払い金が発生しているかがわかりにくい会社です。2007年以前にキャッシング枠を利用していた方は、早めにご相談ください。
司法書士や弁護士に調査してもらうことで簡単に状況がわかります

キャッシング枠をリボ払いで返済している場合はチェック

三菱UFJニコスの過払い金請求に対する最新の対応状況

三菱UFJニコスの過払い金請求への対応は上記の通りで、クレジットカード会社への過払い金請求では平均的です。
裁判した場合は満額に近い金額になるので、ほかのクレジットカード会社よりやや良い条件となります。

なお、これはひとつの目安であって、三菱UFJニコスに過払い金の返還請求をすれば、必ずこの相場で過払い金が返ってくるというわけではありません。

ひとりひとりの状況によって異なるので、正確に過払い金がいくらになるか、回収率がどのくらいになりそうかを知りたい方は、司法書士や弁護士事務所の無料相談をご利用ください!

三菱UFJニコスの過払い金請求を急いだほうが良い理由

過払い金請求は、貸金業者が倒産してしまうと手続きをすることができません。
三菱UFJニコスは、国内で最大のクレジットカード会社で財務基盤も安定しており、倒産や経営悪化の恐れは少ないでしょう。

しかし、過払い金請求は、いつまでもできるものではないのです。

過払い金請求には時効があることをご存知でしょうか?
過払い金請求の消滅時効は最後に取引した日から10年となっており、時効が近づいている人が多くいます。

時効を迎えた過払い金は、専門家でも取り戻すことはできません。過払い金が発生している可能性が高い場合は、まずは過払い金があるかどうかの調査をしてみるとよいでしょう。

返済中・完済している場合のメリットとデメリット

三菱UFJニコスの過払い金は完済した借金でも、返済中の借金でも発生している可能性があります。
ここでは、それぞれの状況における、過払い金請求をする際のメリットとデメリットを確認しておきましょう。

完済している場合のメリット・デメリット

メリット
払い過ぎた利息が戻ってくる
新たな借入をしなくてすむ
デメリット
三菱UFJニコスから借りられなくなる

三菱UFJニコスからの借入を完済したあとで過払い金請求をするメリットは、過払い金が手元に戻ってくるということです。過払い金が返ってくることで、新たな借入をする必要がなかったり、生活費に充てることで生活が潤うことが見込めます。

一方、過払い金請求により三菱UFJニコスからの借入ができなくなる可能性があります。ただし、他の貸金業者からの借入を制限されるわけではないので大きなデメリットとはならないでしょう。

返済中の場合のメリット・デメリット

メリット
払い過ぎた利息が戻ってくる
新たな借入をしなくてすむ
デメリット
三菱UFJニコスから借りられなくなる

返済中の借金で過払い金が発生している場合、残っている借金の返済に過払い金を充てることになるので借金を減らすことができます。
また借金を完済しても過払い金が余れば手元に過払い金が返ってきます

ただし、過払い金で借金を完済できなかった場合は、貸金業者と借金の減額の交渉をする任意整理という手続きになるため、ブラックリストにのってしまいます。ブラックリストにのると、三菱UFJニコスだけでなく他の貸金業者からも新たな借入や、クレジットカード作成の審査が約5年間は通りにくくなります

ブラックリストを避けるには?

借金を返済中の方は、まず自分に過払い金がいくらあるかを確認することから始めるべきです。

過払い金がいくらあるかを確認するには、過払い金の引き直し計算が必要です。計算することで、借金額と過払い金額のどちらが多いのかがわかります。過払い金の額の方が大きいことを確認してから過払い金請求することで、ブラックリストにのることを避けることができるというわけです。

なお、過払い金の調査や計算だけでブラックリストにのることはありませんのでご安心ください。

月々の返済が苦しいなら

過払い金の調査により、もし仮に過払い金より借金額の方が多いと分かった場合は、任意整理をしてしまうという選択肢があります。その場合ブラックリストにのりますが、月々の返済額が減るため負担が軽くなります。

借金返済中の場合は、一度ご相談ください。
無料で過払い金の調査をするとともに、手続きを進めた方がいいのかなど相談者にあったベストな解決方法をご提案します。

返済中の過払い金請求が不安ならチェック

三菱UFJニコスに過払い金請求する前に確認するべき注意点

三菱UFJニコスに過払い金請求する場合、特に返済中の場合はブラックリストにのる可能性があるというデメリットも知っておくことが後悔しないポイントです。
そして、デメリットを知っておくことのほかに、三菱UFJニコスに過払い金請求する前にチェックしておいてほしい注意点が2つ、あります。

ショッピング枠の利用がないか

クレジットカードで過払い金が発生するのは、キャッシング枠の利用においてですが、ショッピング枠の利用があるかを過払い金請求の前に必ず確認してください。
ショッピング枠も利用していた場合、過払い金がショッピングの利用残高よりも少なかった場合、任意整理の手続きになりブラックリストにのることになるためです。

返済中の場合のメリット・デメリットでもお伝えしましたが、ブラックリストにのると、クレジットカードの利用ができなくなります。約5年間は貸金業者やクレジットカード会社から新たな借入、新たなクレジットカードの作成、ローンを組む審査に通りづらくなるのでご注意ください。

なお三菱UFJニコスは、複数の会社が合併していますが、合併している会社のクレジットカードについても相殺されるケースがあります。

カードが引き落とし先になっていないか

確認してほしい点がもうひとつ。
それは、公共料金や携帯電話などの月々の支払いの引き落とし先がどのカードになっているか、です。もし引き落とし先が三菱UFJニコスのクレジットカードになっている場合は、支払い方法を変更しておきましょう。
引き落とし先になっていると、過払い金請求の交渉が進められないことがあるためです。

クレジットカードの過払い金請求はとくに注意する点が多くなります。とくに三菱UFJニコスは複数のクレジットカードを扱っていることもあり、過払い金請求の影響がひとりひとり異なります。
過払い金請求により利用できなくなるカードや、デメリットなどを知りたい場合は、司法書士や弁護士の無料相談をご利用ください!

三菱UFJニコスの過払い金請求の手続きの流れと返還されるまでの期間

過払い金請求の手続きの流れ

  1. 三菱UFJニコスから取引履歴を取り寄せる
  2. 取引履歴をもとに過払い金の引き直し計算をする
  3. 三菱UFJニコスに過払い金返還請求書を送る
  4. 和解もしくは裁判により過払い金が返還される

三菱UFJニコスに過払い金請求をするには、まず取引履歴を取り寄せます。
取引履歴には過払い金の引き直し計算に必要な借入した時の金利や金額や日付、返済した金額や日付が記載されています。

つぎに、取引履歴にある借入した時の金利や金額や日付、返済した金額や日付を元に、過払い金の引き直し計算をします。
過払い金の計算はインターネット上で無料配布している過払い金計算表など、専用のエクセルソフトを使って自分で計算することも可能です。記入した数字が正しければ、正確な過払い金が算出されるようになっています。

引き直し計算で正確な過払い金がわかったら、三菱UFJニコスに対して過払い金返還請求書を送ります。

三菱UFJニコスから連絡がくるので話し合いによる和解交渉をします。
そこで提示された過払い金の額や、支払い方法、期限に納得できない場合は裁判をすることになります。

過払い金が返還されるまでの期間

三菱UFJニコスの過払い金が返還されるまでの期間の目安は上記の通りです。過払い金請求は、話し合いによる解決よりも裁判をすることで過払い金の回収額が多くなる可能性があります。

なお、過払い金請求にかかる期間は自分で手続きするより司法書士などの専門家に依頼することで短くなります。
また、過払い金請求の実績がある専門家ほど長期化せず、過払い金の額も多くなります。

三菱UFJニコスの過払い金請求を自分でやる場合の注意点

三菱UFJニコスの過払い金請求を自分で手続きすることは可能です。その場合は、前述の過払い金請求の手続きの流れをひとつずつ行うことになります。
書類の準備や三菱UFJニコスとの交渉をすべて自分で行う代わりに、弁護士や司法書士への依頼費用がかかりません。つまり費用面で大きなメリットがあります。

しかし、自分で手続きする場合にはいくつか注意点があります。

過払い金請求を断られる可能性がある

三菱UFJニコスは、自分で過払い金請求するのは非常に難しい会社のひとつです。理由は、取引履歴が処分されているケースがあるため。

過払い金請求をするには、過払い金の引き直し計算をすることになるわけですが、それには、取引履歴が必要です。
しかし、三菱UFJニコスは取引履歴を処分しているケースがあるのです。三菱UFJニコスは複数のクレジットカードが合併しているため、旧NICOSカードは1995年以前の履歴が処分されているため開示されません。
また、旧UFJカードについても1993年以前の履歴が処分されています。

取引履歴が処分されている場合は、引き落としがわかる口座や、公開されている取引履歴から推測して過払い金を計算することになります(推定計算)。
ネックになるのがこの推定計算です。推定計算は自分で行うことは非常にむずかしい計算です。

過払い金の計算を間違えると、返ってくる過払い金が少なくなったり、貸金業者に過払い金請求を断られたりする可能性があるので細心の注意が必要です。

三菱UFJニコスの過払い金請求は、取引履歴が開示されないことがある点が特徴のひとつでもあります。手続きそのものが個人で行うのは難しいことに加えて、取引履歴が開示されないとなるとさらに複雑になります。
途中から専門家に引き継ぐことも可能ですので、不明点があれば司法書士や弁護士にご相談ください。

過払い金を取り戻せない可能性がある

三菱UFJニコスへの返済が続けていると、貸金業者からゼロ和解を提案されることがあります。ゼロ和解とは残りの借金をゼロ円にする代わりに、過払い金請求をしないというものです。ゼロ和解だと交渉もすぐに終わりますし、借金がゼロになるので非常に魅力的です。

しかし、ゼロ和解を提案してくるということは、過払い金が多く発生している可能性が高いのです。
よくわからないまま進めてしまうと、自分の過払い金を取り戻せない可能性もあるのでご注意ください。

自分で過払い金請求するならチェック

三菱UFJニコスへの過払い金請求で当事務所が強い理由

三菱UFJニコスへの過払い金請求ができる司法書士や弁護士などの法律事務所はたくさんあります。三菱UFJニコスは貸キャッシング、カードローンの大手の業者で、個人相手、司法書士や弁護士相手に交渉を重ねており、支払う過払い金を一円でも少なく、返還日を一日でも遅くするノウハウを持っています。

当事務所は三菱UFJニコスを相手に多くの交渉実績をもっており、日本を代表するビジネス誌である週刊ダイヤモンドで過払い金の回収金額で1位に選ばれるほどの実績をもっています。これは司法書士法人杉山事務所が毎月3,000件以上のご相談を対応してきた実績や、相談者様の悩みに対して真剣に責任をもって対応してきた結果だと自負しています。

三菱UFJニコスやその他の貸金業者からの過払い金返還額で1位

事務所のある都道府県および、その隣県からもご相談、ご依頼をいただいており、杉山事務所での対応に満足していただいた結果、口コミや、ご紹介によってご依頼いただくケースも多くあります。相談者様の要望にあわせて最適な解決方法を最善のスピードでご提供いたします。三菱UFJニコスの過払い金請求ができる司法書士や弁護士などの法律事務所はたくさんありますが、その中でもトップクラスのご相談・ご依頼件数をいただいております。

当事務所の対応可能エリア

大阪、名古屋、東京、福岡、広島、岡山、仙台、札幌の全国に9つの事務所がございます。該当の都道府県、市区町村だけでなく、主たる事務所である大阪事務所であれば大阪、和歌山、奈良、兵庫、京都、東京事務所であれば東京、神奈川、千葉、埼玉、名古屋事務所であれば愛知、静岡、長野、岐阜、滋賀、三重、福岡事務所であれば福岡、熊本、大分、佐賀、山口、広島事務所であれば広島、島根、愛媛、岡山事務所であれば岡山、鳥取、香川、徳島、仙台事務所であれば宮城、福島、山形、秋田、岩手、札幌事務所であれば北海道全域など隣県からも三菱UFJニコスに対する過払い金請求の相談や依頼をいただいています。

三菱UFJニコスの過払い金請求にかかる手続き費用・料金

三菱UFJニコスの過払い金請求をするとき司法書士や弁護士に依頼したいけど、費用がかかるのが不安という方も多いでしょう。しかし、過払い金請求の費用については心配する必要がなく、多くの事務所で相談料や着手金を払うことなく利用できるようになっています。さらに過払い金の調査や計算も無料という司法書士や弁護士事務所もあります。

司法書士や弁護士に支払う費用は過払い金請求をして、返ってきた過払い金から差し引く形式の事務所が多く、事前に費用を用意する必要はありません。問い合わせもメールフォームやフリーダイヤルなどで無料かつスピーディーにできるようになっていますし、営業時間内であれば迅速に対応してくれる司法書士や弁護士が多いので、気軽に相談してください。

着手金 過払い金報酬
過払い金 無料 過払い金の報酬 返還額の
20%~(税抜)

相談者様の状況によって費用が変わります。相談者様にとって最適なプランを提案させていただきます。

三菱UFJニコスの会社概要

三菱UFJニコスとは、主に三菱UFJニコス株式会社を指します。日本最大のクレジットカード会社で、MUFG(三菱UFJフィナンシャル・グループ)の子会社です。

代表者は代表取締役社長の井上治夫氏で、事業内容はクレジットカード事業のみとなっています。三菱UFJニコス以外のカード会社はクレジットカード以外の業務も持っていることが多いですが、三菱UFJニコスは完全にクレジットカード一本に絞られています。これは、三菱UFJフィナンシャル・グループの関連会社が多く、それぞれに事業が細分化されているからでしょう。

三菱UFJニコスのグループ会社は、主に地方銀行など、金融機関のクレジット会社です。たとえば北海道の北洋銀行のクレジット会社である札幌北洋カードや、千葉銀行のちばぎんディーシーカード、あるいは大東銀行の大東クレジットサービスなどがあります。

これらはほんの一部で、全国の地方銀行の大部分にこのようなクレジット会社があり、三菱UFJニコスと提携しています。また、クレジットカード会社なので、審査や情報提供のために個人信用情報とも提携していますが、株式会社CIC(シーアイシー)、株式会社日本信用情報機構(JICC)がそれに該当します。もうひとつの個人信用情報機関である全国銀行個人信用情報センター(KSC)については、三菱UFJニコスは提携していません。 三菱UFJニコスは、もともとは日本信販株式会社という社名でした。日本信販だけが三菱UFJニコスになったわけではなく、株式会社ミリオンカード・サービス株式会社三和カードサービスなど、複数のクレジット業者が合併を繰り返して三菱UFJニコスになっています。

しかし、三菱UFJニコスという名前は、日本信販のNICOSカードから来ているため三菱UFJニコス=旧日本信販という見方が一般的になっています。 経営基盤は非常に盤石で、資本金は1,000億円を超えています。国内最大のクレジットカード業者ということで、すぐに倒産することはまずあり得ませんし、当面は過払い金請求に応じる返済能力も、十分にあると言っていいでしょう。

返済能力があっても必ずしも過払い金の返還の対応がいいとは限らないと思う方もいるかもしれませんが、返済能力がある場合裁判に持ち込まれると必ず払わないといけないという弱みがあります。支払い義務については、実はお金がない方が有利なのです。このように経営状況が良いということは三菱UFJニコスからすると裁判・訴訟になったら100%近い過払い金を払わなければいけないということで、デメリットになります。逆に請求する消費者の側からしたら、大きなメリットです。

このように経営状況については安心できる三菱UFJニコスですが、それでも過払い金の請求時効はあります。これは三菱UFJニコスだけでなく、すべての金融業者が同様で借入先から10年以内というルールになっていますが、この時効が迫っている方は、特に急いだ方がいいでしょう。

過払い金請求は請求すると決めてからすぐにできるものではありません。取引履歴の取り寄せをして、引き直し計算をして、それから初めて請求をできます。つまり、ギリギリで行動すると、これらの書類の準備や計算をしているうちに、過払い金の消滅時効が来てしまうということです。そのようにならないためにも、まずは三菱UFJニコスの過去の利用で、自分に過払い金があるかどうか、司法書士法人などに依頼して、チェックしてもらうのがいいでしょう。

過払い金請求は無料相談をご利用ください。

ひとりで悩まず、まずは相談ください。 0120066018 0120068027 0120065039 0120069034 0120067009 0120070146 0120131025 過払い金請求のお問い合わせ

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