ビューカードの過払い金請求に強い法務事務所【司法書士法人杉山事務所】

ビューカードの過払い金請求

ビューカードの過払い金請求で選ばれる5つの理由

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    ご相談、初期費用だけでなく出張相談も無料

杉山一穂

司法書士法人杉山事務所
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結論から申し上げるとビューカードで過払い金がある可能性があります

JR東日本グループのSuica一体型クレジットカードであるビューカード。1993年にJR東日本のカード事業部が発行した初めてのクレジットカードとしても有名です。そんなビューカードは過去に28%超えの利息で貸し付けをおこなっていたため、利息制限法の上限金利(以下、法定利息)を超える利息分は払い過ぎていた状態なので、ビューカードに払い過ぎていた利息を取り戻すことができます。

ビューカードの過払い金請求の最新の対応状況

ビューカードの過払い金請求の対応は、非常にスムースでそのほとんどが満額返済される数少ない会社です。返還される期間は取引内容によって異なりますが、訴訟なしで過払い金の100%+利息で2ヶ月~となります。過払い金請求における各種対応も迅速であり、JR東日本の子会社ということもあって支払い能力にも問題はないでしょう。

ビューカードは発行された1993年から2006年6月までは、法定外利息である28.20%で金利を設定していました。そのためこの期間で取引がある方は過払い金が発生していることになります。逆に、2006年7月以降は18%の金利設定となっていますので過払い金は発生していません。

なお、ビューカードはキャッシング事業については2009年の4月に撤退し、現在はショッピングでの利用のみが可能です。プリペイド型電子マネーであるSuicaとの提携サービスも行っており、クレジットカードとしての機能とともに利用者も多くいます。そのためか、キャッシングでのビューカード利用であった記憶が薄れ過払い金の存在自体に気付かれていない方もいるようです。1993年から2006年6月までにキャッシング利用があったか今一度確認されるとよいでしょう。

残念ながらビューカードと契約しているすべての方が過払い金が発生しているわけではありません。上述のとおりショッピング枠での利用は過払い金の対象外となりますし、2006年7月以降は法定利息である18%に利息を変更しているので、それ以前に契約されていた方が対象となります。ただし、利息の変更前に契約していた方は途中で法定利息に変更されている場合、利息が変更になる前に返済していた分は過払い金の対象となります。

昨今では大手司法書士、弁護士事務所がテレビCMやラジオで大々的にうたっているので、ご存知の方も多いかもしれませんが、過払い金は最後の取引時(完済時)から10年が有効期限となるので、過去にビューカードに借入をしていた方は、完済後10年以内が対象となります。心当たりのある方は一刻も早く手続きをする必要があります。

ビューカードに過払い金請求する方法は、取引履歴を取り寄せ、過払い金の引き直し計算をおこない、ビューカードと交渉して過払い金を取り戻すことができます。ビューカードとの取引の明細がお手元にない場合でも当事務所からビューカードに取引履歴を取り寄せることができます。なお、ビューカードの取引履歴の開示は2週間程度となっています。

過払い金請求は無料相談をご利用ください。

ビューカードへの過払い金請求で当事務所が強い理由

ビューカードへの過払い金請求ができる司法書士や弁護士などの法律事務所は非常に多くあります。

杉山事務所はこれまで多くの交渉実績をもっており、日本を代表するビジネス誌である週刊ダイヤモンドで過払い金の回収金額で1位に選ばれるほどの実績をもっております。これは当事務所が過払い金があってから全国7事務所でご依頼をいただき、毎月3,000件以上のご相談を対応してきた実績やノウハウ、ビューカードとの交渉力やそのノウハウをたくさん蓄積して結果だと自負しております。

ビューカードやその他の貸金業者からの過払い金返還額で1位

また、全国にある7事務所および、その隣県からもご相談、ご依頼をいただいており、ご依頼いただきました相談者様より当事務所での対応にご満足いただき、その相談者様から口コミや、ご紹介などによってご依頼いただくケースが非常に多くいただいております。事務所があります都道府県にお住まい、お勤めのご相談者様ごとに最適なご提案を最善のスピードでご提供させていただきます。ビューカードの過払い金請求ができる司法書士や弁護士などの法律事務所は非常に多くありますが、その中でもトップクラスのご相談、ご依頼をいただいております。

当事務所の対応可能エリア

大阪、名古屋、東京、福岡、広島、岡山、仙台の全国に8つの事務所がございます。該当の都道府県、市区町村だけでなく、主たる事務所である大阪事務所であれば大阪、和歌山、奈良、兵庫、京都、東京事務所であれば東京、神奈川、千葉、埼玉、名古屋事務所であれば愛知、静岡、長野、岐阜、滋賀、三重、福岡事務所であれば福岡、熊本、大分、佐賀、山口、広島事務所であれば広島、島根、愛媛、岡山事務所であれば岡山、鳥取、香川、徳島、仙台事務所であれば宮城、福島、山形、秋田、岩手など隣県、札幌事務所であれば北海道全域からもビューカードに対する過払い金請求に関するご相談やご依頼をいただいております。

ビューカードの過払い金請求の手続き費用・料金

ビューカードでお金を借入して方や今現在もお困りの方の場合は、お金のご負担を気にされている方も多くいらっしゃいますが、当事務所では、過払い金請求のご相談や初期費用を無料でおこなっておりますので、費用は気にせずにご相談ください。また、ご依頼いただいても過払い金が発生しなかった場合の費用はいただいておりませんのでご安心ください。

ご相談される場合は、下記のフリーダイヤルよりお近くの事務所にご連絡いただきますか、お問い合わせフォームよりごお困りの内容をお送りください。営業時間中であれば、すぐにご相談者様のお悩みをお伺いする体制を整えております。

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ビューカードの会社概要

ビューカード(VIEW CARD)は、東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)の子会社である株式会社ビューカード(Viewcard Co.,Ltd.)、および同社が発行するクレジットカードブランドである。

1992年10月16日に、JR東日本にカード事業部が発足し、翌1993年2月2日に、クレジットカード「ビューカード」の発行が開始された。

JR東日本本体が発行するカードであったが、経営環境が厳しくなった事から、収益力や競争力の強化を目的として、クレジットカード事業を子会社化。2009年10月1日に、JR東日本の完全子会社として、株式会社ビューカードを設立。2010年2月1日に、JR東日本が会社分割(吸収分割)を行い、株式会社ビューカードがJR東日本からクレジットカードに関する事業を承継した。

ビューカード ビューカードが発行する基本的なカードである。国際ブランドは、株式会社ジェーシービーと提携したJCB、ユーシーカード株式会社と提携したMasterCard・VISAの各ブランドから選ぶことが可能。なお、どの国際ブランドも加盟店開放型であるため、ジェーシービーやユーシーカードが独自に提供するサービスは利用できない。現在は、Suicaを搭載した「ビュー・スイカ」カードを主力としている。

1993年のサービス開始当初からJR東日本(当時)自らが貸金業者として、ビューカードでのキャッシングサービスを行っている。

当初は、主要駅の構内にCD・ATM(ビュー・キャッシュイン(当時は現金自動貸付機の名称として使用)→ビューアルッテを設置し、始発から終電までキャッシングの利用が可能だった。その後1997年から、他金融機関との提携を開始。現在は、都市銀行全5行(みずほ・三菱東京UFJ・三井住友・りそな・埼玉りそな)・千葉銀行・千葉興業銀行・横浜銀行・常陽銀行・東京都民銀行およびゆうちょ銀行(郵便局)のATMなどでも利用可能である。

2004年に発行開始された「ビュー・スイカリボカード」を除き、全種類のビューカードのキャッシング金利は長らく28%台でいわゆるグレーゾーン金利上値であったが、2006年にかけて貸金業界敗訴が決定的となった情勢を踏まえ、2006年6月9日に同年7月1日からの新規キャッシング利用分から年18%(利息制限法の上限金利)に引き下げることを発表した。

2009年4月1日以降に新規の申込を行ったビューカードについては、キャッシングを利用する事はできない。但し、ビューTypeII提携カードは、発行するクレジットカード会社のキャッシング又はローンを利用する事ができる(トヨタファイナンスが同年5月以降に発行する「TOYOTA TS CUBIC VIEW CARD」を除く)。

ビューカード Wikipedia

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